募集中先行検証店舗 3店舗・費用0円
飲食店の一次受けを、
まるごとAIに。
問い合わせる側がAIになるなら、受ける側もAIで。電話・FAX・AIエージェント、どこから来ても一次受けはカワリバンが引き受け、同じ予約台帳に落とします。スタッフは接客と判断だけに戻れます。
電話 予約・問い合わせ
AIエージェント 代理予約
FAX・メール 注文書
ノーショー対策 デポジット
Try it
まず、カワリバンに電話してみてください。
申し込みの一次受けも、もちろんAIです。架空の店「カワリバン食堂」への予約を体験することも、そのまま先行検証の申し込みを伝えることもできます。
体験ダイヤル(24時間・通話料のみ)
番号を開通準備中です
国内の050番号を取得中です。開通したら、申し込みフォームにご記入のメールへお知らせします。
1冒頭でAIが「AI受付・録音中・デモ」であることをお伝えします。
2「予約したい」と言えば、日時・人数・お名前を聞き取り復唱します。デポジットの案内まで体験できます。
3「先行検証に申し込みたい」と言えば、店名と折り返し先を伺い、2営業日以内にご連絡します。
Problem
こんなお悩みはありませんか?
電話は減りません。むしろ、かけてくる相手が変わります。
一番忙しい時間に鳴る
グルメサイトの専用番号は送客を計測してくれますが、着信は結局お店の電話に届きます。ピークの電話が接客を止めます。
AIが電話をかけてくる
スマホのAIに「今夜7時に2名で予約して」と頼むと、AIが店に電話をかける時代が始まっています。受ける側の準備は、まだ誰もしていません。
来ない予約がある
電話予約はネット予約と違って、キャンセル料もデポジットも取りにくいまま。金曜の8名が来なければ、その夜の売上がそのまま消えます。
台帳がバラバラ
食べログ、ホットペッパー、自社の予約帳、紙のノート、FAXの注文書。どこに書くかで、二重予約や書き忘れが起きます。
Solution
カワリバンは、店の「一次受け」をすべて引き受けます
外から店に届く連絡は、まずAIが受けて整理する。人は、AIが判断できないことと、目の前のお客さまに集中する。
POINT 01
一次受けは、人がしない
電話・FAX・メール・AIエージェント。入口が何であれ、最初に受けるのはカワリバンです。聞き取り、復唱、台帳への記録まで済ませ、必要なときだけ人につなぎます。
POINT 02
入口ごとに最適に受け、出口はひとつ
人には声で、AIにはデータで、FAXには読み取りで応えます。どこから来ても同じ台帳・同じ空き判定に落ちるので、二重予約が起きません。
POINT 03
ノーショー対策まで込み
店のキャンセルポリシーに沿って、AIが説明と同意取得をし、SMSで決済リンクを送ります。期限内キャンセルは自動返金、ノーショーは自動徴収。前日リマインドも送ります。
How it works
仕組み
3つの入口を、それぞれに合った方法で受けて、ひとつの台帳にまとめます。
入口
INPUT 01
お客さまからの電話予約・変更・キャンセル・営業時間の質問
INPUT 02
AIエージェントからの依頼スマホや家庭用AIによる代理予約
INPUT 03
FAX・メールの注文書常連・取引先からの定期注文(準備中)
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カワリバンの一次受け
AIが声で応対AI応対と録音を告知。復唱して確定。デポジット条件なら説明とSMS送付。難しい用件は店員へ転送
専用窓口(API)で受付電話をかけさせず、空き照会・予約・デポジットをデータで完結
AIが読み取り、注文データ化手書きも含めて品目・数量・納品日を抽出。不明点だけ人に確認
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OUTPUT
店の台帳にひとつにまとまる予約・注文を同じ形で記録。空き判定も共通。要約をLINE/Slackに通知。デポジットの状態も一緒に管理。台帳のデータは店のものです。
Features
機能一覧
先行検証ではまず電話から。入口は先行店舗のご要望順に増やします。
電話提供中
新規予約・変更・キャンセル
日時・人数・お名前・連絡先を聞き取り、空きを確認して確定。名前と電話番号で予約を照合します。
電話提供中
よくある質問に回答
営業時間、場所、定休日、コース、アレルギー対応など、店ごとに設定した内容で答えます。
電話提供中
困ったら人へ
AIで対応できない用件は店員へ転送、または折り返し依頼として記録。取りこぼしません。
ノーショー対策提供中
デポジット・キャンセル料
大人数・繁忙日・コースなど店が決めた条件で、AIがポリシーを説明しSMSで決済リンクを送付。期限内キャンセルは自動返金、ノーショーは自動徴収。
ノーショー対策提供中
前日リマインドSMS
確認・変更・キャンセルの返信リンク付き。デポジットを取らない店でも、これだけで来店率が上がります。
通知提供中
通話後に要約が届く
誰から、何の用件で、どう対応したか。LINE・Slack・メールのいずれかに要約を送ります。
台帳提供中
Googleカレンダー・スプレッドシート連携
まずは標準台帳として対応。トレタ・TableCheck・ebica等への連携は先行店舗の要望順に広げます。
AI窓口準備中
AIエージェント向けの受付口
店の情報と空き状況をAIが直接読める形で公開。電話をかけさせず、データで予約とデポジットを受けます。
FAX・メール準備中
注文書の自動読み取り
届いた注文書をAIが読み、品目・数量・納品日を注文データにします。仕入先・卸売側の事業者もご相談ください。
Flow
先行検証の進め方
今の電話番号は変えません。営業時間外や特定の曜日だけAIが受けるところから始めます。
オンラインヒアリング
今の電話の量と流れ、使っている予約台帳、キャンセルポリシーの有無を伺います。
約30分
初期設定
店の情報・FAQ・席構成・キャンセルポリシーを設定。既存番号からの転送でAIが受け始めます。
約1週間
試験運用
聞き取りの精度と要約の内容を一緒に確認し、必要な調整を入れます。
約2週間
ふりかえり
結果を見て、続けるか、入口を増やすか、やめるかを店側に決めていただきます。
約30分
Price
料金
先行検証の期間中は無料です。正式な料金は先行店舗の皆さまと相談しながら決めます。
先行検証プラン
0円 / 検証期間中
- 電話の一次受け(予約・FAQ・転送)
- デポジット・キャンセル料・前日リマインド
- Googleカレンダー・スプレッドシート連携
- LINE/Slack/メール通知
- 設定から運用調整まで伴走
先着3店舗。決済手数料(決済会社所定)と電話料金の実費のみご負担ください。正式版への移行時は先行店舗の優待があります。
先行検証に申し込む
正式プラン
準備中
- 月額制を予定
- 入口(電話・AI窓口・FAX)ごとの追加
- 外部予約台帳との連携
- 多店舗管理
先行検証の結果をもとに、2026年内の確定を目指します。
お客さまにAIだと分かりますか。
はい。通話の冒頭でAIが応対していることと録音していることを必ず伝えます。隠しません。
今の電話番号は変えなくていいですか。
変えなくて大丈夫です。既存の番号からの転送で始められます。グルメサイトの専用番号も、最終的に店の回線に届くのでそのまま機能します。
聞き間違いが心配です。
日時・人数・お名前は必ず復唱して確認し、確信が持てないときはAIが店員へつなぎます。先行検証ではこの精度を一緒に測ります。
電話でカード番号を聞くのですか。
聞きません。AIは店のキャンセルポリシーを説明して同意をいただき、仮予約のうえSMSで決済ページのリンクを送ります。カード情報は決済会社のページにだけ入力され、店にも私たちにも残りません。
デポジットを取ると予約が減りませんか。
すべての予約に求める必要はありません。6名以上、金曜土曜、コース予約だけ、のように条件を絞れます。まずは前日のリマインドSMSだけから始める店も多いと考えています。
予約のデータは誰のものですか。
店のものです。やめるときはすべて書き出してお渡しします。
AIエージェントからの予約とは何ですか。
スマホやパソコンのAIが、利用者に代わって店に電話をかけて予約する機能です。海外では既に始まっており、国内でも増える見込みです。カワリバンはこの依頼を電話ではなく専用の窓口で受けられるようにします。
飲食店以外でも使えますか。
FAXやメールで注文を受けている酒販・食材卸などの事業者もご相談ください。電話の一次受けは業種を問いません。